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1995.11.5
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入場者 19人
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| ゲスト 田村亜紀(アコーディオン) | ||
| フランス風の組曲を集めました。バロック音楽における組曲は、いくつかの舞曲が集まったものですが、ひとつひとつの舞曲の特徴などもお話しながら進めました。 | ||
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1996.11.10
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入場者 27人
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| ゲスト 田村亜紀(アコーディオン) | ||
| コンチェルト(協奏曲)をテーマに、チェンバロの独奏曲なのに、何故「・・協奏曲」と言う作品があるのかなど、お話をまじえながら、最後には、不肖私編曲の、オーケストラ部分をアコーディオンで受け持つ、チェンバロコンチェルトを演奏しました。 | ||
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1997.11.16
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入場者 27人
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| ゲスト 田村亜紀(アコーディオン) | ||
| 第1部は、旧約聖書の物語をもとに作曲された、クーナウの聖書ソナタの演奏を、第2部は、J.S.バッハのコラールの何曲かをチェンバロ用に編曲して、紹介しました。聖書ソナタでは、手塚治虫さんの「聖書物語」の漫画の該当ページを拡大して、演奏の時、紙芝居のようにお見せしました。 | ||
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| (チェンバロとコラール部のみアコーディオン) | ||
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1998.11.8
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入場者 25人
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| ゲスト 兼平和子(リコーダー) 、菊池みどり(アコーディオン) | ||
| 10回記念ということで、ゲストをお二人お呼びしました。テーマは「平均律クラヴィーア曲集」で、第1巻からタイプの異なる7曲を選び、プレリュード、フーガのそれぞれの特徴についてお話しました。また、「平均律クラヴィーア曲集」のもとになったといわれる、フィッシャーの「アリアドネ・ムジカ」も紹介しました。 | ||
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| (チェンバロとリコーダーとアコーディオン) | ||
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1999.11.3
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入場者 22人
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| ゲスト 菊池みどり(アコーディオン) | ||
| 勇気をもって、J.S.バッハの名曲「ゴルトベルク変奏曲」に取り組むことにしました。変奏の色々なパターンを実際に演奏で紹介し、「ゴルトベルク変奏曲」の『変奏』がいかに凝ったものであるかと言うことも、お話しました。 | ||
| (チェンバロとアコーディオン) | ||
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2000.11.5
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入場者 31人
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| ゲスト(友情出演) 福沢達郎(グラスハープ) | ||
| この年の3月に岐阜県白川町で開かれたイタリアオルガンアカデミーに初めて参加して、フレスコバルディなどの作品に久々にふれ、イタリアの古い時代の曲が非常に弾きたくなりました。そして、ラインアップしたのが、今回の10人です。 | ||
| (グラスハープとチェンバロ) | ||